ひなたのお酒レビューブログ

hinataとnezuによる、お酒、宮崎満喫ブログ!

地酒のカクテルが美味しい!宮崎オススメのBar『BAR AWATO』!

 

ブログ訪問、ありがとうございます!

今回の記事はnezuの担当です。

今日は宮崎市の『BAR AWATO』を紹介します!

 

 

店名:『BAR AWATO』

所在地宮崎県宮崎市橘通東3丁目3−11 2F

営業時間:20:00〜翌2:00

宮崎市の繁華街「ニシタチ」ではなく若草通りにあるお店です。

お店がニシタチに比べて少なく、比較的静かな若草通り。

そんな通りが今後、Barのある通りとして発展していくといいなと思いつつ、そんな場所で頑張ってらっしゃるので、個人的にはありがたいです。

(たまにはニシタチじゃないとこで飲みたいときもあるよね。近いけど)

 

 

お店は比較的明るくカジュアルなカクテルバーですが、ガヤガヤとした雰囲気はなく落ち着いています。
マスターさんがソムリエ資格を持ってらっしゃるのですが、ワインバーというわけではなく一通りのお酒は置いてあるのでシャンパンから焼酎まで楽しめます。

特定のお酒に特化したお店!というわけではないのですが、あえていうなら地酒は強いと思います。

もちろん焼酎BARではないので焼酎を網羅しているわけではないのですが、宮崎にある焼酎蔵さんの新製品やスピリッツ、リキュールなんかはだいたい置いてあると思います。

 

 

そんなスピリッツ類をそのまま楽しむことが多い私ですが、ここではカクテル、とりわけ地酒を使ったオリジナルカクテルが特におすすめです。

 

看板カクテル?の『AWATOMATO』

焼酎ベースのサワー系っぽいカクテル。

材料やら工程やらものすごく手がこんでいて、レシピだったり忘れてしまいましたが

味わいが美味しいということだけは自信を持って覚えています。

どんな味かはぜひお店で!

 



お酒が美味しいのはBARとしてはある意味当然というか求められるべき要素なのですが、その点以外でもマスターの対応やお店の雰囲気など、総合的に良いお店なので、県外の友人が来た際には地酒を紹介するという点でも、連れていきたいお店です。

また地元の酒蔵さんとの関わりもあったりで色々な情報(新製品など)も仕入れることができるので、ブログを書いている私としてはそういう意味でもありがたい場所となっています。

 

また、先程少し書きましたが、地酒、特にスピリッツを扱っているというのは個人的には大変うれしい要素でして。

なぜかというと、意外と宮崎の飲み屋って地酒おいてないんですよ。

全国展開している焼酎の霧島や木挽はともかく、それ以外メーカーさんの焼酎やスピリッツ、リキュールはBarやそういうお店でしか飲めないことが多いのです。

もちろん国内製造のスピリッツってジンやウイスキーのように結構お高いし、認知度も高くないため、頼まれにくいという点はあるかと思います。

しかし宮崎は酒蔵があり、全国の中でも早いタイミングで国産ジンを作ったという実績があるのですから、もう少し地元の色々なお酒を表に出していって欲しいなあと、県民でそうした熱意を共有したいと考えるわけです。

そうした場所としてこういうBARがあることは、とても重要なことなんじゃないかなあと。

 

県外からのお客さん

地元に住んでいらっしゃるBarに慣れてない方

 

そんな方々でも入りやすく、宮崎のお酒が楽しめるお店としておすすめできる場所です。

 

 

最後までお読みいただき、ありがとうございました!

 

 

 

豊かな風味とフレッシュな香り、『100人の唎酒師』☆

 

来てくださり、ありがとうございます☆彡

 

今回はhinataが担当します♪

日本酒の『100人の唎酒師』をいただきます。

 

【今回のお酒】

名前:100人の唎酒師

ジャンル:日本酒

製造者:沢の鶴株式会社

アルコール分:18.5度

原材料名:米(日本産)、米麹(日本産米)

日本酒度:+2.5

酸度:2.0

アミノ酸度:1.5

精米歩合:70%

価格:1400円くらい(720ml)

 

◎どういうお酒?

生酒本来の美味しさを届けるために、『限外濾過』と呼ばれる高度な濾過技術を用いています。

これは酵素(タンパク質)をほとんど除去して酒質の変化を抑え、豊かな風味を確保することができます。

加熱処理を一度も行わないからこそ、しぼりたてのフレッシュな味わいと香りがあり、それを長期間楽しめます。

藩州産の『山田錦』、灘の酒造りに欠かせない『宮水(みやみず)』を使い、酒造りの中でも最も伝統的な造り方とされる『生酛造り(きもとづくり)』で醸造されています。

 

 

【飲み方】

 冷

 

【感想】

ほど良い甘味があり、美味しいですね~。

お鍋と一緒に頂いたのですが、相性はバッチリ。

また飲みたい♪と思う味わいでした。

 

 

★★★

 

ボトルのラベルはシンプルですが、ボトルを包んでいるパッケージが印象的です(下記のHPなどをご覧ください)。

沢の鶴で働いていらっしゃる社員さんをモチーフにデザインされており、光からお酒を守る、遮光性に優れた材質の袋を採用しているそうです。

今回飲んだお酒の他に、

 

特別純米酒『実楽山田錦

 

ヴィンテージ古酒(1991年、1997年、2008年)など幅広いラインナップの商品があります。

どんな味わいなのか気になります☆

 

www.sawanotsuru.co.jp

 

 

★★★

 

2023年も今日を含めたら、あと2日ですね。

ちなみに私は今日も明日も仕事です(・∀・)

今年は夫であるnezuも加わり、2人体制でブログを運営し始めた年でした。

夫婦共々、大変お世話になりました。

2024年もよろしくお願いします☆

皆様、よいお年をお迎えください(*^▽^*)

 

いつも最後まで読んでくださり、本当にありがとうございました♫

 

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テキーラならではの遊び心『ドーニャ セリア アネホ』!

 

ブログ訪問、ありがとうございます!

今回の記事はnezuの担当です。

今日はテキーラの『ドーニャセリア アネホ』をいただきます。

 

 

 

【今回のお酒】

名前:ドーニャ セリア アネホ  Doña Celia

ジャンル:テキーラ

アルコール度数:40度

価格:8500円程度

公式HP 

www.donaceliatequila.com

 

◎どういうお酒?

カサマエストリ蒸留所が手掛ける見栄え系アイテムの一つで、メキシコの死者の日に合わせたようなデザインをしています。
本来は風刺的なデザインがもとになっており、メキシコの歴史に関係することなのですが、ホームページに説明があるのでよかったらご覧になってください。

謂れはともかく、現在では『カー』と並んでメキシコっぽい出で立ちのアイテムの一つであることは間違いなく、ブランコ・レポサド・アネホでそれぞれデザインが違っています。

 

カサマエストリ蒸留所は委託製造もとても多く、またこの『ドーニャセリア』を含めスキットルに入ったテキーラなど面白いボトルのものを製造しており、また外見だけでなく味わいなど様々な製造法にトライしているようです。

私はまだ飲めていないのですが、一時期話題になった『アガベブーム』などもここが製造しています。

 

【飲み方】

ストレート

【感想】

軽やかな口当たり、サラッとした食感、上品なはちみつ、クリームのような甘さ。

アネホだけあり雑味少なく、アルコール感も弱いのですが、味わい自体はかなり大人しめです。後味で苦味がほんのり残りますが、『ドンフリオ アネホ』のような強めのビターチョコ感と比べるとほんとに微かな味わいになっています。

 

外見だけのインテリアアイテム、というわけじゃなく、テキーラとしての美味しさはしっかり持っており、しかしインテリアとしての性能は凄まじく、置いてあるだけで周囲の印象を変えてしまうパワーを持っています。(ウイスキー棚にこれがおいてあると激しく違和感を感じる)

このボトルは少し攻めているかもしれませんが、テキーラボトルは基本的にはテキーラっぽさ、メキシコらしさが感じられるものが多く、その出で立ちも含めてテキーラの楽しいところだと思います。(酒棚泣かせでもあります)

 

樽感や個性、深みのある味わいなど、お酒としての美味しさだけを追求するなら他の選択肢もたくさんあると思いますが、これはこれで美味しいし楽しいし、良いお酒には違いないと感じます。

 

最後までお読みいただき、ありがとうございます!

 

 

 

柔らかな爽快感で気分をリフレッシュ、『SISOCA ライム×シソ』☆

 

来てくださり、ありがとうございます☆彡

 

今回はhinataが担当します♪

缶チューハイの『SISOCA  ライム×シソ』をいただきます。

 

名前:SISOCA(シソカ)  ライム×シソ

ジャンル:缶チューハイ

製造者:合同酒精株式会社

アルコール分:5%

原材料:ライム果汁、ライムエキス、ウォッカ(国内製造)、赤紫蘇蒸留酒、食物繊維(ポリデキストロース)、果糖ぶどう糖液糖/炭酸ガス、酸味料、香料

価格:160円くらい(350ml)

 

◎どういうお酒?

シソの香りとライムの皮の部分の爽やかな香り、すっきりとした後味とキレのある爽快な飲み心地が特長です。

ライムとシソの爽快感によって、気持ちをリフレッシュさせる味わいを楽しめます。

 

 

【飲み方】

冷蔵庫で冷やして、そのまま☆

 

【感想】

シソとライムの香りが爽やかで癒されます(*´ω`*)

疲れた身体や心をほぐしてくれます。

甘さは控えめで、ハーブに馴染みのない方でも飲みやすい気がします。

日本人には特に心地良く感じられる味わいかなと思いました。

 

 

★★★

 

合同酒精さんのお酒は、今回で2本目の記事です。

1本目はコチラ↓のメロンソーダサワーでした。

hinata0513.com

 

今回飲んだSISOCAは、しそ焼酎『鍛高譚たんたかたん)』で培った蒸留技術を活かしてシソの香りと相性の良い果実を組み合わせて造られたそうです。

 

「シソが寄り添う心地良い時間」を楽しんでもらいたいというコンセプトにお似合いの、淡いナチュラルグリーンの缶の色がすごく素敵ですね☆

私が飲んだライムと、

【24本の広告です】

 

アセロラもあります。

こちらも缶のデザインが可愛いし、美味しそう( *´艸`)

www.oenon.jp

 

 

★★★

 

シソを使ったお酒を飲んだのは今回が初めてでした。

シソは料理の中でも活躍する和ハーブで、万能なんだぁ~としみじみ感じます。

ちはみに、私は毎日いただいています。

それは・・・梅干しと共に☆

毎年、自分で漬けて1年分を作っています。

とは言っても、既に完成している赤シソを購入して時間短縮をしていますが(・ω・)

 

日々の生活に馴染みのある食材が使われているお酒は、より親近感があります。

宮崎だと、地元で生産されたお芋で造られた焼酎は代表的ですね。

 

最後まで読んでくださり、ありがとうございました♫

 

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あの青鹿毛が度数高めで世界へ挑戦『青鹿毛 41%』!

 

ブログ訪問、ありがとうございます!

今回の記事はnezuの担当です。

今日は焼酎の『青鹿毛 41%』をいただきます。

本来焼酎はhinataの担当なのですが、今回は高度数でありBar飲みというシチュエーションの為、nezuの方でレビューしていきます。

 

【今回のお酒】

名前:青鹿毛 41%

ジャンル:焼酎

製造者:柳田酒造

アルコール度数:41度

原材料:麦、麦麹

価格:2500円くらい

※今回は「BAR AWATO」さんでのBar飲みとなっています。

公式HP:

www.yanagita.co.jp

 

◎どういうお酒?

宮崎県、宮崎市でおもに焼酎を作っている酒蔵さんである「柳田酒造」さんが、通常の25度とは違い、度数を高めて海外仕様に仕上げた一本。

パリで開催された「kura master 2023 焼酎・泡盛」で最高賞を獲得しています。

もともとの青鹿毛の方はninataの記事を御覧ください!

hinata0513.com

 

【飲み方】

ストレート

 

【感想】

オリジナルと青鹿毛と同様にウエハースの香り、そして麦の香ばしい甘さと味わいが感じられます。しかし高度数になったことで香りはより一段強いものになり、強みである個性的な味わいもより強く、しかし焼酎っぽさは低減されていて飲みやすい。

一応高度数故のアルコール感はありますが、2500円のお酒とは思えない満足感があります。

焼酎故に酒に色がなく、しかし香りは強いのでカクテルの素材の一部としても面白いのかもしれません。

 

焼酎としてももちろんですがスピリッツという枠の中でも面白いお酒じゃないかなと私は思います。

結構強い味わいなのでそもそも飲む人を選ぶ感じはありますが、この独特な味わいを楽しめる人にとっては今回のボトルの発売は嬉しいものになることでしょう。

ただ残念ながら通常販売品ではないみたいですので、気になった方は早めに購入されたほうがいいのかもしれません。

私も酒屋で見かけたら購入しようと思っています。

 

宮崎には焼酎蔵がありますが、焼酎自体を頑張って作っていながら、平行してスピリッツも試行錯誤で製造している蔵もいくつかあります。

焼酎というジャンルから遠い方にはあまり興味が湧かないことかもしれませんが、スピリッツとして、あるいは単にお酒として、その個性的で豊かな味わいを楽しんでいただけるといいなあと思います。

そうしていくことで焼酎も面白くなるでしょうし、様々なお酒にまつわる出会いや発見も広がっていくと私は実感しています。

 

最後までお読みいただき、ありがとうございます!

 

↑以外とオリジナルの『青鹿毛』も楽天には単体でないんですね。

通販で探せば41度もまだ買えそうです。

 

 

 

 

 

贅沢な味わいと香りが広がる、至高の『ロン サカパ センテナリオ23年』☆

 

来てくださり、ありがとうございます☆彡

 

今回はhinataが担当します♪

ラムの『ロン サカパ  センテナリオ23年』をいただきます。

量り売りを購入しました。

(謎の茶色い液体で証明するものがありませんが、悪しからず(/ω\))

 

【今回のお酒】

名前:ロン サカパ  センテナリオ23年

ジャンル:ラム

製造者:リコレラ  サカパネカ社

輸入者:ディアジオ  ジャパン株式会社

アルコール分:40%

原材料:サトウキビ

価格:5500円~6000円くらい(700ml)

 

◎どういうお酒?

6~23年熟成したラムのブレンド

甘いバタースコッチ、スパイスの効いたオーク、レーズンが見事に重なり合った味わい。

これは『ソレラ・システム』という熟成工程によってもたらされたものです。
極上の甘味と複雑で芳醇なコクがあり、ストレートはもちろん、ロックやカクテルベースとしても真価を発揮する1本です。

 

 

【飲み方】

ストレート

 

【感想】

甘味が強くてコクがあり、美味しい!

ストレートでも飲みやすくてビックリしました。

温めても美味しそうな気がします。

 

 

★★★

 

天国に一番近いと言われる蒸留所で造られているのが『ロン サカパ』。

それは海抜2300メートルで雲よりも高い場所で熟成されるからです。

古代マヤの歴史が息づくグアテマラの緑豊かな大地と気候のもとで造られています。

 

ボトルに巻き付けられている『ペタテ』は、かつてマヤ王族だけが扱う事を許されており、「天地の融合」と「時と空間の融合」が象徴されたもの。

このお酒が造られる環境やプロセスにも共通しています。

 

『ロン サカパ』のラインナップは今回飲んだ23年だけでなく、

 

『XO』

 

『12年』があります。

 

www.diageo.com

 

 

★★★

 

「天国に一番近い」と聞いて思い出したのが、TOKIOの松岡さんが出演されていた『天国に一番近い男』というドラマです。

陣内孝則さんが天使という謎の男の役で、神が課すという命題を2人で1つずつ達成して、松岡さんが人間として成長していくお話。

1999年のドラマで、もう24年前なのですね(゚Д゚)

面白かったなぁ~☆

 

最近、楽しみにしているドラマと言えば、年末の『孤独のグルメ』です!

ゴローさん(松重豊さん)が大好きで、今年はどこに出張で行くのかなぁ~とワクワクしていますヽ(^o^)丿

最後まで読んでくださり、ありがとうございました♫

 

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ミントと柚子果汁が出会った、清涼感たっぷり『ゆずモヒート』☆

 

来てくださり、ありがとうございます☆彡

 

今回はhinataが担当します♪

リキュールの『ゆずモヒート』をいただきます。

 

【今回のお酒】

名前:ゆずモヒート

ジャンル:リキュール

製造者:能勢酒造株式会社

販売者:日本ビール株式会社

アルコール分:4.0%

原材料:果糖ブドウ糖液糖(国内製造)、醸造アルコール、ゆず果汁、レモン果汁/炭酸、香料

価格:380円くらい(250ml)

 

◎どういうお酒?

北海道産のミント(和ハッカ)と国産の柚子果汁を使用した日本初のオリジナル・モヒートです。

甘さを極力無くしフレッシュな飲み心地で、ミントと柚子の清涼感が広がります。

 

 

【飲み方】

冷やしてそのまま☆

 

【感想】

柚子の爽やかさを感じられます。

ミントなのか、何らかの苦味?があり、飲む人を選ぶ可能性がある味わいです。

素材の特性を生かしたお酒であると共に、モヒートが好きで飲み慣れている方向けなのかなぁ~と感じました。

 

 

★★★

 

ボトルのラベルはレコードのジャケット風の昭和レトロでポップなデザインです。

昼間の温かな雰囲気にも、オシャレなナイトシーンにも合うように作られています。

 

今回飲んだお酒は『Japanese Craft R.T.D』という素材にこだわった匠の国産RTD(※)シリーズ。

柚子モヒートをはじめ、

【24本の広告です】

 

コスタリカ産の高級パイナップル果汁を使用した

『カリビアン・パイナップル』

 

国産の生姜汁をたっぷり使用して辛味を味わえる

『リアル・ジンジャーエール』などがあります。

 

※RTD

Ready to Drinkの略。

栓を開けてそのまま飲める低アルコール飲料のこと。

www.nipponbeer.jp

 

 

★★★

 

日本ビールさんの商品は、これまで1つレビューしていました。

こちらはノンアルコールで、見た目も味わいも爽やかで癒されます(*^-^*)

お酒が飲めない方や苦手な方にオススメです。

hinata0513.com

 

私はモヒートをほとんど飲んだことがなく、新鮮な気持ちでレビューしました。

カクテルは特に好みの物を飲み続けてしまうので、たまには違う物に挑戦するのも必要ですね。

色んな種類を知って初めて、自分の好みがちゃんと分かる気がします。

 

最後まで読んでくださり、ありがとうございました♫

 

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