ひなたのお酒レビューブログ

女性にもオススメできるリキュールやハイボールの紹介

爽やかな旨味が晩酌の良き「お供」になる、『朝日山 純米吟醸』☆

 

来てくださり、ありがとうございます☆彡

 

 

私事ですが・・・

今月で、ブログを始めて1年が経ちました。

色んな方々とのご縁があったからこそ、ここまで続けて来られたと思っています。

『スター』を付けたりコメントをしてくださったり、遊びにきてくださること、本当に感謝しています。

これからもマイペースではありますが、よろしくお願いします(*^^*)

 

 

それでは本題に戻って・・・

今回は、日本酒の『朝日山  純米吟醸』をいただきます。

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【今回のお酒】

名前:朝日山  純米吟醸

ジャンル:日本酒

製造者:朝日酒造株式会社

アルコール分:15度

原材料名:米、米こうじ

精米歩合:55%

日本酒度:+2.0

酸度/アミノ酸度:1.1/

価格:1210円(720ml)

※税込価格

 

◎どういうお酒?

透き通った穏やかな香りで、口に含むと爽やかなうまみを感じる純米吟醸酒です。

冷酒でもぬる燗でも香味の良さを楽しめます。

 

【飲み方】

 

【感想】

ふわっと鼻を抜ける穏やかな香り。

華やかさもありつつ、あっさりした味わい。

そして旨味を堪能できるので、食事と共に一緒にいただくと、より満足感が得られやすいと思います。

私は和食と共に楽しみましたが、様々なジャンルのお料理とのペアリングを考えるのも良いですね。

 

 

★★★

 

朝日酒造は新潟県長岡市にあります。

品質本位の酒造りを追求し、お客様の「美味しい」にまっすぐ向き合い続けています。

その象徴となるのが、1985年に誕生した『久保田』。

変わりゆく時代とお客様の声に耳を傾け、" 淡麗辛口 "という日本酒の新たな方向性を確立しました。

 

朝日山の他にも、純米大吟醸の『洗心(せんしん)』や『継(つぐ)』などがあります。

www.asahi-shuzo.co.jp

 

 

★★★

 

毎回、記事を書くたびに酒造さんのホームページを訪問させてもらっています。

今回の朝日酒造さんで『継』の精米担当をされている、佐藤謙仁さんのお話が素敵だなと思いました。

 

「ひとに勝とうと思うな。自分に勝て。」

 

これは最初にお勤めされた、酒販店のご主人に教えられた言葉なのだそう。

ひとに勝ったらその時点で終わってしまうけど、「自分に勝つ」ということは、常に今の自分を越えていける。

つまり、永遠に進化できるということ。

 

 

何かを始める、続けるにしても、結局は自分次第。

進むのか、立ち止まるのか。。。

 

最近は陽が落ちるのがすっかり早くなってきました。

1日1日、時間を大切に過ごさないと、あっという間に終わってしまいますね。

休み休みしながら、適度な歩幅で進んでいきたいですね。

 

最後までお付き合いいただき、ありがとうございました♪

 


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幸せ運ぶ、柔らかな味わい『まーらん舟33度』☆

 

来てくださり、ありがとうございます☆彡

 

今回は、焼酎の『まーらん舟33度』をいただきます。

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【今回のお酒】

名前:まーらん舟33度

ジャンル:焼酎

製造者:有限会社  富田酒造場

アルコール度数:33%

原材料:黒糖(徳之島産)、米麹(国産米)

価格:2500円(500ml)

※税込価格

 

◎どういうお酒?

黒糖焼酎は、日本国内では奄美群島だけに製造が認められた焼酎。

島の文化です。

富田家ルーツの島・徳之島は徳南製糖で造られる黒糖からは、サトウキビの青々しさや磯・藻などを感じさせ、その個性は島の味そのもの。

口当たりは柔らかくも濾過を抑えたことで、その黒糖味を存分に感じられる焼酎です。

 

 

【飲み方】

お湯割り

 

【感想】

黒糖の香りなのか、とても優しい雰囲気を醸し出しています。

お酒の紹介にも書いたように、口当たりが柔らかく、とても飲みやすいです。

飲み終わった後も口の中はスッキリしていて、「焼酎臭さ」を感じさせません。

アルコールは少し高めですが、気になりませんでした。

上品でコクがあり、美味しくて飲むのが楽しくなります。

 

 

★★★

 

昭和26年創業の富田酒造場は、奄美大島名瀬市にあります。

黒糖焼酎の蔵元の中でも極めて生産量が少ないのだそう。

昔のトロ味のある黒糖焼酎を造りたいと考えた富田専務が、原材料となる黒糖探しから始め、出会ったのが徳南製糖の黒糖でした。

この黒糖は薪で焚くなど手作業で製造されており、出回る量が非常に限定されていて「幻の黒砂糖」とも言われています。

 

『まーらん舟』という酒名は、馬鑑船に由来します。

馬鑑船は、奄美琉球・中国大陸・東南アジア間を航海し、琉球王国の繁栄を支えていた貿易船の名前とのこと。

「貿易船」=「幸せ」、それが転じて「幸せを運ぶ舟」として縁起の良いものとされています。

そして、アルコール度数の33度は『南=サザン=33』から来ているということです。

 

『まーらん舟』は33度の他に、25度や無濾過原酒などもあります。

 

★★★

 

1年に1回だけ出荷される、限定商品の『まーらん舟』。

丁寧に造られて、とても大切に育てられた娘さんのように感じました。

穏やかで柔らかく、優しい味わい。。。

私は今回が初めての黒糖焼酎でしたが、大好きになりました。

焼酎に馴染みのない方にこそ、オススメしたい銘柄です。

 

 

最後まで読んでくださり、ありがとうございました♫


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見た目の可愛さと、甘酸っぱさがクセになる♡『ノメルズ ハードレモネード オリジナル』☆

 

来てくださり、ありがとうございます☆彡

 

今回は、『ノメルズ  ハードレモネード  オリジナル』をいただきます。

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【今回のお酒】

名前:ノメルズ  ハードレモネード  オリジナル

ジャンル:缶チューハイ

製造者:コカ・コーラ

アルコール分:5%

原材料:果実(レモン(輸入)、グレープフルーツ)、スピリッツ、食塩、ジュニパーベリーエキス、果糖ぶどう、炭酸、香料、酸味料、酸化防止剤(ビタミンC)

価格:150円くらい(350ml)

 

◎どういうお酒?

ピンクグレープフルーツ果汁を加えた『ノメルズ  ハードレモネード  オリジナル』は、ごくごく飲みやすい、定番のレモネードらしい甘酸っぱさを楽しめます。

家庭内での食事や食後の時間、そして、一日からの開放にぴったりの味わいです。

果汁は20%です。

 

 

【飲み方】

ロック

 

【感想】

うすい黄色で、レモンの香り。

ハードレモネードなので酸味が強めですが、決して強すぎることのない絶妙な加減。

甘すぎず、飲みやすい。

後味もスッキリしていて、飲み疲れみたいなこともなくて良いですね。

 

 

★★★

 

「ハードレモネード」とは、はじけるレモネードにアルコールを加えた、アメリカで人気のお酒のこと。

『ノメルズ  ハードレモネード』は、コカ・コーラが手掛ける" ハードレモネード "の専門のアルコールブランド。

コンセプトは「夜を少しハッピーにする」、自前の車でスタートしたというもので『檸檬堂』が監修しています。

 

ラインナップは全部で3種類。

今回のオリジナルの他に、柚子フレーバーを加えた『サワー!サワー!サワー!』と、トニックフレーバーを加えた『ビターサワー』があります。

www.nomels.jp

 

 

★★★

 

テレビでCMを見かけてから、ずっと気になってました。

ポップなデザインと色が可愛い缶は、とても惹かれますね。

数あるお酒の中で、手に取ってもらうことを意識されてるのかなぁ~と感じました。

3種類全部を飲んで、飲み終わったら缶を並べてインテリアにしても可愛いかも?と思ってます。

お酒は液体なので、飲んでしまうと存在が無くなってしまって悲しいのですが(涙)。。。

ボトルや缶をあえて残して楽しむ方法も、少しずつ考えていけたら良いなと思う今日この頃です。

 

 

最後までお付き合いいただき、ありがとうございました♪

 


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あっさりしつつ、まろやかで優しい味わい『純米酒 雪中貯蔵 白神山地の四季』☆

 

来てくださり、ありがとうございます☆彡

 

今回は、日本酒の『純米酒  雪中貯蔵  白神山地の四季』をいただきます。

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【今回のお酒】

名前:純米酒  雪中貯蔵  白神山地の四季

ジャンル:日本酒

製造者:八重寿(やえす)銘醸株式会社

アルコール分:15.0度以上~16.0度未満

原材料名:米(国産)、米こうじ(国産米)

精米歩合:60%

日本酒度:+5.0

酸度/アミノ酸度:1.4/

価格:1200円くらい(720ml)

 

◎どういうお酒?

『美山錦』を純米吟醸並みの60%まで磨き醸した、やや淡麗タイプの辛口純米酒

酒造りに最も適した厳寒期に搾った原酒を、雪に埋もれた容器の中でじっくりと低温で熟成させた自然の恵み豊かなお酒です。

 

 

【飲み方】

 冷

 

【感想】

ふんわりとした香りに包まれ、口に含むと穏やかな味わいが広がりました。

あっさりしつつ、まろやかで優しい感じ。。。

気付けば、2杯目をいただいてました(笑)。

食中酒として飲みやすく、多くの方に好まれる銘柄なんじゃないかなぁ~と思います。

 

 

★★★

 

八重寿銘醸は、秋田県にあります。

前身は、昭和25年に東京市場秋田県産酒を販売するため、日酒販の提唱で県下の酒造家10社の統一銘柄として発足しました。

その後、酒質の均一化を目的に、昭和39年9月、県内酒造家8社と日酒販が共同出資し、共同瓶詰工場として、八重寿銘醸株式会社が大仙市大曲に設立されました。

 

また、銘柄でもある『八重寿』は、日酒販で行われた社内公募で決まったそう。

本社が東京八重洲にあることから、八重洲の「州」をめでたい「寿」にもじって名付けられました。

そして平成9年より、世界遺産の白神山系の水を使用した『白神山地の四季』を発売しました。

 

商品のラインナップとして、特別純米酒や冷酒、大吟醸などがあります。

 

 

★★★

 

これまで色んな日本酒の銘柄を飲んできましたが、自分にとって美味しい物が多くて困りますね~。

まだ飲んだことのない銘柄もチェックしたいし、リピートしたいお酒もあるし・・・

幸せな悩みを抱える毎日です(笑)。

 

そう言えば、「人生最後に飲みたいお酒」って、私は何を選ぶのかな?

美味しいのはもちろんだけど、味わいと共に「思い出」も蘇るお酒を選ぶ気がします。

その日を迎えるまで日々、晩酌を楽しみます!

 

最後までお付き合いいただき、ありがとうございました♪

 


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エキゾチックな香りと味わいに驚かされる、『パスティス ダンタン』☆

 

来てくださり、ありがとうございます☆彡

 

今回は、リキュールの『パスティス  ダンタン』をいただきます。

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【今回のお酒】

名前:パスティス  ダンタン

ジャンル:リキュール

輸入者:ボニリジャパン(株)

アルコール分:45%

原材料:カンゾウ、クローヴ、ナツメグ、ヤグルマ草、ペッパーなど

原産国:フランス

価格:3500円くらい(700ml)

 

◎どういうお酒?

アニス系のリキュールで、ハーブの特徴と風味に満ちています。

原材料に砂糖は使用せず、自然の甘さを味わえます。

暑い日には氷を入れて、たっぷりの水と楽しんでください。

 

※アニス

ほのかな甘さを感じさせる独特の香味を持つ、世界でもっとも歴史の古いスパイスのひとつ。

古代エジプト人がすでに利用しており、中世ではヨーロッパ中に広がりました。

エキゾチックな香味が魅力。

 

 

【飲み方】

ソーダ割り

 

【感想】

香りがとても独特で、人生で初めて嗅いだ気がします。

これが、エキゾチックな香りと言うのでしょうか。

味わいは薬草のような感じ。

漢方薬を飲んでいるかのような気分になりました。

香り・味共に衝撃的で、好みが分かれると思います。

 

ちなみに・・・

写真にはありませんが、ストレートだと薄い黄色で、炭酸で割ると白濁しました。

 

 

★★★

 

パスティスとは、アニスから作られる香油にハーブ" リコリス "を加えた、アルコール40度以上の飲み物。

アブサンが健康上の問題から1915年にフランスで禁止された後、アブサンに似た風味を持つお酒が誕生しました。

アブサンに似せてつくるという意味で、" se pastiser=ス・パスティゼ "から「パスティス」と呼ばれるようになったそう。

パスティスは今回のお酒のコンビエ社や、様々なメーカーが作っています。

 

 

★★★

 

パスティス  ダンタン』は、本当に個性的なお酒でした。

軽~い気持ちで「1杯飲もう」ということは、できないような気がします(笑)。

でも、普段なかなか出会えない味わいで、色んなお酒に興味がある方にはオススメです。

私にとっても、すごく面白い1本となりました。

また少し、視野が広がったようで嬉しいです。

 

最後までお付き合いいただき、ありがとうございました♬

 


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爽やか・軽やかに旨味を味わえる、『SUZUKIRISHIMA』☆

 

来てくださり、ありがとうございます☆彡

 

今回は、焼酎の『SUZUKIRISHIMA』をいただきます。

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【今回のお酒】

名前:SUZUKIRISHIMA(スズキリシマ)

ジャンル:焼酎(本格焼酎

製造者:霧島酒造株式会社

アルコール度数:20%

原材料:さつまいも(九州産)、米こうじ(国産米)

価格:810円(900ml)

※税抜価格

 

◎どういうお酒?

華やかさを生むさつまいも『スズコガネ』とフルーティーな香りをもたらす『エアリアル酵母』、味に奥行きを与えるため最適に精白した『ふわり玄米』。

その3つが調和し、軽快な口当たりと深みのあるうまみを実現しました。

軽やかな鈴の音色が空に響き渡るように、美味しさの可能性をどこまでも広げていきます。

次世代のエアリアルな味わいを持つ本格焼酎

 

 

【飲み方】

水割り

 

【感想】

少しフルーティーな、爽やかな香り。

口当たりから軽く、飲み進めても重くなりません。

スッキリとした味わいながら、旨味が口いっぱいに広がります。

もっと身近に手軽に、焼酎を楽しめる銘柄になると思いました。

 

 

★★★

 

宮崎県で最も有名な焼酎と言えば、真っ先に思いつくのが「霧島」という方も多いのではないでしょうか。

 

霧島酒造(川東江夏商店)は、1916年に創業者である江夏吉助氏が本格焼酎の製造を開始。

1933年に『霧島』の商標登録を受けました。

2016年には創業100周年を迎え、今もなお焼酎界のトップを走り続ける酒造です。

企業スローガンは、「品質をときめきに」。

www.kirishima.co.jp

 

今回の『SUZUKIRISHIMA』は宮崎エリア先行で新発売されました。

漢字ではなく英語表記にしたのは、これまで本格焼酎に馴染みのなかった、若年層やライトユーザーの方にもカジュアルに楽しんでもらいたいという思いが込められています。

ラベルはシャンパンゴールドで、伝統模様をモチーフにデザインされています。

 

霧島酒造には本格焼酎の他に、ビールや身体を気遣う『健麗酒』(けんれいしゅ)もあります。

 

 

★★★

 

私は今回、水割りでいただきました。

氷を入れてさらに冷たくする時もありますが、キンキンに冷やし過ぎるのはあまり好みじゃないんです。。。

最近、宮崎も朝晩は涼しくなってきたので、お湯割りも美味しい季節がそろそろ来るかなぁ~。

味やコスパを考えると、とても優秀な焼酎だと思います。

皆さんも、良かったらぜひ味わってみてください☆

 

 

最後までお付き合いいただき、ありがとうございました♫

 


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サフランを使った、古くも新しいドライジン『オールドラジェ ドライ ジン』☆

 

来てくださり、ありがとうございます☆彡

 

今回は、ジンの『オールドラジェ  ドライ ジン』をいただきます。

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【今回のお酒】

名前:オールドラジェ  ドライ ジン

ジャンル:ジン

輸入者:ボニリジャパン(株)

生産地:イギリス

アルコール度数:55%

価格:3000~3800円前後(700ml)

 

◎どういうお酒?

モルトやラムのボトラーとして有名なウィリアム・ケイデンヘッド社のドライジン

ジュニパーベリー以外に、サフラン等を使っています。

アルコール度数が高く、少し黄色み掛かった色も特長のひとつ。

 

 

【飲み方】

ストレート

 

【感想】

スタンダードなジンの香り。

サフランを使用しているので、わずかに黄色いです。

アルコール度数が50%台にしては飲みやすく、口に入れると「フワっと」消えていくような感じで不思議。

美味しくも儚い、面白いジン。

 

 

★★★

 

ケイデンヘッドは1842年、スコットランド第3都市アバディーンにワインとウイスキーのエージェントとして創業した、スコットランド最古のインディペンデント・ボトラー(独立瓶詰め業者)です。

100年以上にわたり創業者家の元で経営されていましたが、1972年、スプリングバンク蒸留所を所有するJ&Aミッチェル社に経営が引き継がれました。

着色や低温ろ過、加水、樽ごとのバッティングは基本的には行わず、樽の中のアルコール度数そのままで瓶詰めする『カスク・ストレングス』という飲み方を世に広げた第一人者として知られています。

 

今回のドライジンの他に、アルコール度数が46%の物もあります。

 

 

★★★

 

飲むたびに、お酒が口の中で消えていく感覚が不思議でした。

アルコール度数が高めだからか不明ですが、私は独特の感想となりました(笑)。

ピリッとするようなことも無く、飲みやすいです。

サフランを使用することで味わいに特長があるのかもしれませんが、私は見つけられませんでした。。。

難しいことは考えず、美味しくいただくのがイチバンだと自分に言い聞かせます(笑)。

度数が高いわりに価格がそこまで高すぎない、良いジンだと思います。

 

最後まで読んでくださり、ありがとうございました♪

 


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