ひなたのお酒レビューブログ

hinataとnezuによる、お酒、宮崎満喫ブログ!

歴史が受け継ぐスタンダードな味わい、『マウントゲイ XO トリプル・カスク・ブレンド』☆

 

来てくださり、ありがとうございます☆彡

 

今回はhinataが担当します♪

ラムの『マウントゲイ  XO  トリプル・カスクブレンド』をいただきます。

 

【今回のお酒】

名前:マウントゲイ  XO  トリプル・カスクブレンド

ジャンル:ラム

アルコール分:43%

原産国:バルバドス

輸入者:レミーコアントロージャパン株式会社

価格:5000円くらい(700ml)

 

◎どういうお酒?

5~17年熟成した最高級のスピリッツを贅沢にブレンド

ポットスチルで蒸留した長期熟成の原酒を中心に使用し、一層まろやかな香りと繊細なバランスのラムに仕上げられています。

 

 

【飲み方】

ストレート

 

【感想】

甘すぎず、後味はスッキリしていて珍しい味わいかも?と思いました。

ありそうでない、貴重なラム。

43度なのに、アルコール感も強すぎず、飲みやすいです。

個人的には甘味が強調される物より好みでした。

 

 

★★★

 

バルバドスは " カリブのリトルイングランド " と呼ばれるほど、旧宗主国のイギリス文化が様々な所で色濃く残る島国なのだそう。

酒造りではブレンデッド・ウイスキー(スコッチ・ウイスキー)の製法の影響を大きく受けています。

製糖業やラムの生産が盛んで、ラムのブランドとして代表するのが今回飲んだ『マウントゲイ』です。

蒸留所が開かれたのは1703年で、世界一古いラム蒸留所として名を馳せています。

ラインナップとしては、私が飲んだ

『XO  トリプル・カスクブレンド』や

 

2種の樽熟成原酒をブレンドさせ、内側を焦がしたバーボン樽でさらに熟成した

『ブラックバレル  ダブル・カスクブレンド

 

内側を焦がしたアメリカンウイスキーの樽で最低2~7年熟成させた

『エクリプス』などがあります。

 

rcjkk.com

 

 

★★★

 

最近の宮崎は天気が晴れの日だと、これまで以上に高い気温になっています。

全国的に暑い日が多いですよね~。

ラムは世界各地で造られていますが、暑い地域で親しまれているのを考えると夏にピッタリのお酒かなと思います。

もちろん、お湯割りも美味しいです(*^^*)

適度な水分補給を・・・という事で(?)、適度なアルコール摂取も楽しんで暑さを乗り切りましょう☆

 

最後まで読んでくださり、ありがとうございました♫

 

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穏やかな香りと旨味、『千羽鶴』☆

 

来てくださり、ありがとうございます☆彡

 

今回はhinataが担当します♪

日本酒の純米吟醸千羽鶴』をいただきます。

 

【今回のお酒】

名前:千羽鶴

ジャンル:日本酒

製造者:名城酒造株式会社

アルコール分:15~16度

使用米:国産米

価格:2800円くらい(720ml)

 

◎どういうお酒?

『ワイングラスでおいしい日本酒アワード2022』のメイン部門金賞を受賞。

落ち着きのある上品な吟醸香で、酸味と旨味のバランスが絶妙との事。

料理と一緒に楽しむ事ができ、おもてなしに最適な純米吟醸酒です。

 

 

【飲み方】

 冷

 

【感想】

穏やかな香りとバランスに富んだ酸味と旨味が良いですね~。

気品を感じる味わいです。

飲むと、ちょっと背筋がピンとするような・・・

丁寧にゆっくり楽しみたくなる1本でした。

 

 

★★★

 

名城酒造さんは兵庫県姫路市にあります。

元治元年(1864年)創業の今井酒造さんを中心に姫路市内の6つの蔵元が昭和41年(1966年)に合併して誕生したそうです。

名前の由来は藩州平野の中心、姫山の上にそびえ立つ日本一の名城『姫路城(白鷺城(はくろじょう))』にちなんで名付けられたとの事。

お酒のラインナップとしては、私が飲んだ純米吟醸千羽鶴』や

 

純米酒の『千羽鶴

 

純米大吟醸の『姫の路』(ひめのみち)などがあります。

www.meijoshuzou.co.jp

 

 

★★★

 

今回のお酒に関する銘柄の由来は分かりませんでしたが、『千羽鶴』は昔から日本に馴染みがありますね。

「鶴は千年亀は万年」ということわざがあるように、鶴は縁起の良い鳥で長寿の象徴とされています。

ちなみに、私は子供時代に千羽鶴を一人ではなく学級とか学年単位で協力して作った経験があると思われます(記憶が曖昧(笑))(・∀・)

折り紙は楽しいですが、10年くらいはしていないですね。

手先や頭を使うため脳の活性化に良いと思うので、もう少し年齢を重ねたら・・・久しぶりに鶴を折ってみようかな~☆

 

最後まで読んでくださり、ありがとうございました♫

 

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流石の上品な味わい『ロンサカパXO』!

 

ブログ訪問、ありがとうございます!

今回の記事はnezuの担当です。

今日はラムの『ロンサカパXO』(RON ZACAPA Centenraio XO)をいただきます。

(普段ラムはhinata担当ですがBar飲みなのでnezuのレビューです)

宮崎市のBAR、「The Film」さんにて

 

【今回のお酒】

名前:『ロンサカパXO』

ジャンル:ラム(ダークラム)

製造者:コレラ  サカパネカ社

地域:グアテマラ

アルコール度数:40度

価格:10000円くらい

公式:https://www.zacaparum.com/en-row

 

◎どういうお酒?

超定番ラム『ロンサカパ』の高級ラインの銘柄です。
高級といっても1万円ちょっとなのが、手が届く範囲なので嬉しいですね。(とかいいつつBAR飲みですが)

ソレラシステムは言うまでもなく、アメリカンウイスキーシェリーのペドロヒメネス樽、そしてコニャック樽で熟成させてあり、聞いただけで上品そうなイメージが。
熟成度合いしては6~25年熟成させた原酒をブレンドしています。

公式としてはストレートかロックがおすすめで、ダークチョコレートやデザートと合うそうです。

 

外観といい、買おうと思えば買える値段帯といい、もう少し知名度があっていい銘柄だと思います。

ちなみによく見かける『ロン サカパ  センテナリオ23年』は以前にhinataがレビューしてますのでよろしければ!↓

hinata0513.com

 

 

【飲み方】

ストレート

 

【感想】

思ってたよりは軽めの甘い香り。レーズンっぽさも少々。熟成樽由来なのか木の感触も強くあります。

味わいに関しても『ロン サカパ  センテナリオ23年』が甘めなのに対して、XOはそれほど甘くなく、というよりも甘さもあるのですがコクがありそれが味全体を引き締めている印象です。甘さがすっと引いていく感触。

もちろん雑味なく、スっと入る口当たりは健在しており、流石は銘酒の高級ライン品だと実感しました。

 

 

いやあ、味よし見た目よしの良いお酒でした。それなりにお高いので買うかどうかは悩ましいですが(他に欲しいものがあるため)、私がラムに専念してたら買ってたと思います。
とはいえ私自身が他に高価格帯ラムをあまり飲んでいない(レジェンドオブキューバンやディクタドールパーペチュアルくらい)ため断言はできないですが、、1万円を超えてくるラムはだいたい美味しさは保証されてるようなイメージはありますね。

まあ、ラムに限らずそのくらいの価格帯のお酒はある程度美味しいのが前提かもしれません。

 

最後までお読みいただきありがとうございます!

 

 

 

初めての栗焼酎『ダバダ 火振』!

ブログ訪問、ありがとうございます!

今回の記事はnezuの担当です。

今日は栗焼酎の『ダバダ 火振』をいただきます。

 

 

【今回のお酒】

名前:ダバダ 火振

ジャンル:焼酎

製造者:株式会社無手無冠

アルコール度数:25度

原材料:栗 麦 米 米麹

価格:1800円くらい(900ml)

 

◎どういうお酒?

高知県株式会社無手無冠さんが製造している栗焼酎です。

私の住む宮崎県でも栗焼酎はあるので個人的に珍しさは感じないのですが、焼酎というジャンルの中では少数派だと思います。

 

 

私も存在を知っているだけで、栗焼酎自体をじっくり楽しむ機会はなかなかなく、宮崎でも限られた飲食店にしか置いてないし、スーパーなどでも見かけないため身近とは言い難いですね。

高知県ではどのような存在であるのか、機会があれば出身の方に聞いてみたいです。

 

お酒の話に戻すと、栗をたっぷり50%も使用している焼酎とのこと。
栗焼酎で検索するとTOPに出てきますし、確か漫画「BAR レモンハート」にもでていた気がします。

高知は日本酒が強いエリアらしく、そんな中でも地域の特産品を活かそうと栗焼酎が生まれたそうですが、今現在ここまで認知されるのは相当な苦労があったんじゃないかと思われます。

 

ちなみに変わった名前の焼酎ですが、ダバというのは憩いの場である駄場(だば)と鮎漁法である火振漁から名前の由来としているそうで、地域の伝統・文化に根付いたネーミングであると同時に、どこかインパクトがあるいい名前だと思います。

 

【飲み方】

ストレート

【感想】

蓋を開栓した瞬間に強烈な香り。ニッケのような、しかし強くないがスパイシーさと甘さを感じる香り。舌触りは非常に軽やかで、控えめな甘みと苦みで意外と飲みやすい。

栗自体が結構クセというか特徴のある味わいだと思うのですが、イメージとは裏腹にスムースな味わいだったのは面白いです。

私は焼酎の後味が苦手なのですが、この焼酎からはそれを感じることがなく。

しかし一方で辛味などを感じるのはいいのですが栗っぽさは感じられなかった、というより私が栗焼酎の経験値が低すぎて拾えないのでしょう。

逆に言えばだれでもかれでも想像するような栗の甘さがする焼酎、という感じではないですね。

 

900mlで2000円を切っているというのはさすがコスパの焼酎ジャンルですね。

洋酒だと変わった材料やボタニカルを使用するとどうしても値段が上がってくるのですが、日常酒である焼酎のジャンルとしての強みはここにあるとつくづく思います。

保存性や入手性、地域生産物の加工品、伝統や文化を担っている側面からも日本にとっては重要なものであることには疑いの余地はありません。

缶チューハイハイボール缶など手軽な缶製品はそれはそれで良いのですが、しかししっかりと身近に居座ってくれる焼酎を見ると、ある種の安心感を私は感じてしまいます。

話はそれましたが、今回の焼酎が私にとって非常に面白かったため、機会があれば別の栗焼酎もトライしてみたいと思います。(レビューはhinataがするかもです)

 

最後までお読みいただき、ありがとうございます!

 

 

 

 

日本酒仕込みの梅酒、『梅乃宿の梅酒』☆

 

来てくださり、ありがとうございます☆彡

 

今回はhinataが担当します♪

『梅乃宿の梅酒』をいただきます。

 

【今回のお酒】

名前:梅乃宿の梅酒

ジャンル:リキュール(梅酒)

製造者:梅乃宿酒造株式会社

アルコール度数:12%

原材料:梅(奈良県産)、醸造アルコール、日本酒、糖類

価格:1600円くらい(720ml)

 

◎どういうお酒?

蔵人が丁寧に醸した日本酒と、奈良県西吉野産の梅の実を使用した梅酒。

梅酒に適していると言われる白加賀(しらかが)・鶯宿(おうしゅく)を6個分、贅沢に使用しているそうです。

日本酒仕込みの梅酒の先駆けとなった、梅乃宿さんのスタンダードな1本です。

 

 

【飲み方】

ソーダ割り

(梅酒と炭酸水を、1:2の割合)

 

【感想】

甘味、酸味がちょうど良いです。

油断するとすぐに飲み終わりそうなので注意が必要(笑)。

軽やかでバランスのとれた味わいがクセになりそうです。

 

 

★★★

 

梅乃宿酒造さんは奈良県葛城(かつらぎ)市にあります。

有名なお酒は、日本酒や

 

果物を使用した『あらごし』シリーズのお酒が人気なのではないでしょうか。

 

【あらごし梅酒】もあるそうです。

 

私が飲んだ物はコチラです☆

広告の商品と私が頂いた物のラベルが異なるのですが、恐らく同じ物だと思っています(;'∀')

 

www.umenoyado.com

 

 

ちなみに☆

これまでに梅酒は一度だけレビューしました。

コチラ↓の『文蔵さんの梅酒』は熟成されていて、これも美味しかったですね~( *´艸`)

hinata0513.com

 

 

★★★

 

今回のお酒は、学生時代の友人から頂いた物でした。

夫婦でお酒を嗜んでいる事を知っているので、その心遣いが嬉しいですね。

私も思わず贈りたくなる商品だと思いました。

 

梅酒は手作りする方法もありますが、まだ挑戦した事がないです。

梅干し作りは今年も実行していて、今回で4回目くらい?です。

面倒くさがりな私が唯一、毎年頑張っている事かもしれません(笑)( ̄▽ ̄)

雨音を聞きながら出来上がりを楽しみに待ちます。

 

最後まで読んでくださり、ありがとうございました♫

 

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ライスウイスキー?でもコレはコレで美味しい『沖縄 ISLAND BLUE』!

 

ブログ訪問、ありがとうございます!

今回の記事はnezuの担当です。

今日はライスウイスキーの『沖縄 ISLAND BLUE』をいただきます。

【今回のお酒】

名前:『沖縄 ISLAND BLUE』

ジャンル:ライスウイスキー

製造者:久米仙酒造

アルコール度数:40度

価格:3000円程度/500ml

公式HP

kumesen.co.jp

 

◎どういうお酒?

九州、沖縄の久米仙酒造さんが製造している米を原料にしたウイスキーです。

もともと泡盛という沖縄特産の蒸留酒を製造していたので、スピリッツ製造のノウハウなど技術の蓄積があることに加え、宣伝やクラファンの利用など話題性・広告戦略などを活発に行っており、製品への熱量が感じられます。

日本全国に焼酎蔵さんはありますが、当然ながらその全てがウイスキーやジンの製造に着手しているわけではなく、その中の一部の酒造さんがこうした国産洋酒に挑戦されています。

一部とはいえ以前に比べれば多くのメーカーさんが挑戦されているなかで、安定して飲まれ続けるためにはこうした宣伝や戦力も必要なのだと思います。

 

この沖縄ISLAND BLUE、ジャンルとしてはウイスキーという大枠の中では少し変わった「ライスウイスキー」となり原料は米になります。少数ではありますが、他の酒造さんでこのライスウイスキーを作っているところもあるようです。

 

今回紹介する沖縄ISLAND BLUEは、エントリーモデルですが他にも8年熟成品などもあります。

 

⇡43度のもの、8年熟成、ニューメイクの飲み比べアイテム

 

 

【飲み方】

ストレート

【感想】

他のウイスキーとは異なる、甘い香り。異質ではあるが不快さはなく、パンケーキのような優しさ。

味わいに関して、すっと入ってくるスムースな感触。軽めの甘さが最初にきたあと、骨太の苦み辛味が追いかけてきます。

ウイスキーではあるのですが他のウイスキーでは感じられない独自の美味しさがあります。

 

 

大変失礼な話なのですが、当初はこのライスウイスキーに関してネガティブなイメージを持っていました。以前より沖縄からは少数ではありますがウイスキーがリリースされていたりはするのですが、味わいが結構独特なのでウイスキーと楽しめるかどうか難しいかなと感じていたからです。

 

しかし今回のお酒はそんな心配は無用でした。

原料由来なのか、けっこう独特な風味はありますがそれが悪い方向ではなく、単純に美味しいスピリッツとして上質な味わいを生み出していると思います。

500mlで3000円なので安いとは言えませんが、しかし1万円前後が当然になりつつある国産ウイスキーの中にあっては手に取りやすい範囲であることは間違いなく、そこは好印象です。

少し変わってはいますが、クセ強すぎで飲み手を選ぶ、という感じではなく比較的広い範囲で楽しめる良いお酒だと思います。

機会があれば一度飲んでみて欲しいお酒の一本です。

 

最後までお読みいただき、ありがとうございます!

 

↑3度高いレギュラー品

 

 

 

 

 

 

 

 

 

熟成されたホワイトラム、コク深い『ハバナクラブ 3年』☆

 

来てくださり、ありがとうございます☆彡

 

今回はhinataが担当します♪

ラムの『ハバナクラブ  3年』をいただきます。

 

【今回のお酒】

名前:ハバナクラブ  3年

ジャンル:ラム

アルコール分:40%

原産国:キューバ(スペインにて瓶詰)

輸入者:ペルノ・リカール・ジャパン株式会社

価格:1300円くらい(700ml)

 

◎どういうお酒?

肥沃なキューバの大地から収穫された上質のサトウキビを原材料に、最適な環境と伝統的な技術によって造られています。

ホワイトラムとしては珍しい、オーク樽でじっくり熟成された深くコクのある味わいです。

カクテルをより豊かな味わいに仕上げ、キューバの代表的なカクテル『モヒート』や『ダイキリ』の材料になくてはならないものです。

 

 

【飲み方】

コーラ割り

(写真は無いけど、お湯割りも飲んでます)

 

【感想】

別々に飲んで美味しい飲み物を合わせているので、一緒に飲んでも美味しいことに変わりはないですね(*^▽^*)

暑い夏の日に飲みたい一杯です。

そして、お湯割りは程良い甘味が感じられ、後味はスッキリ。

クセが無くて飲みやすいので、色んな飲み方を選べる万能なラムだと思います。

 

 

★★★

 

ハバナクラブ』はキューバ1878年に誕生し、100年以上にわたって愛され続けているラム酒の老舗ブランドです。

ラインナップとしては、

【3年】

 

【7年】

 

【セレクション ド マエストロ】

 

【15年】があるようです。

 

ちなみに☆

ラベルにデザインされているのは、ハバナ港入り口の街にある" ヒラルディア "と呼ばれる女性のブロンズ像。

永遠の若さを求めて旅立った水兵の夫を、辛抱強く待ち続けたという物語がモチーフになっているとのこと。

 

ペルノ・リカール・ジャパン株式会社】

https://www.pernod-ricard-japan.com/

 

 

★★★

 

ハバナクラブ  3年』は、初めて飲んだ日から一瞬で虜になりました。

味わい、値段、入手しやすさ・・・とてもバランス良く感じます。

何より、季節を問わず飲み方を選ばず楽しめるのがオススメなところです。

特にラムのお湯割りは商品によって合う・合わない(あくまでも個人的な意見です)があると思っており、その壁を突破してきたので感激でした(´;ω;`)

キューバに行ったことはないけど、今回のラムで少しは身近に感じられる気がします。

ホワイトラムではお気に入りの1本です。

 

最後まで読んでくださり、ありがとうございました♫

 

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